ナナコカード (セブンイレブン)について
ナナコカードというのはコンビニのセブンイレブンで使えるカードです。
あらかじめナナコカードにチャージといって入金をしておけば、
クレジットカードというか電子マネーのようにカードをレジにかざすだけで、
セブンイレブンで支払いができます。
私は小銭を数えて出す事が面倒だし、後ろで待つ人たちの迷惑にもなるので、
セブンイレブンではナナコカード。他のコンビニではクレジットカードを使います。
ナナコカードへの入金(チャージ)も今はセブンイレブンのATMで出来るので
これも便利です。以前はレジで現金を渡してチャージしてもらっていましたので。
ですが、ナナコカードにも問題点もありますね。
携帯電話の無駄遣い
今日、ふと思った。最近、異常に携帯電話の無駄遣いをしているな。と。
外出しているときに電話をかける必要があるならば携帯電話を使うのが普通でしょうが、
最近は、家にいても携帯電話で電話をかけることが多い。
大豪邸ではありませんので、数歩あるけば家の電話の子機があったり、
数十歩もあるけば、電話の本体のところまででも行ける。
ですが、携帯電話のメモリに相手の電話番号が入っているために、
相手が携帯電話ではなく店などの一般電話に電話をする場合も、
ついつい携帯電話から電話をしてしまうのです。
家の電話からかければ10円もかからないはず。
携帯電話を使う必要性もないはずなのですが、次第に無駄遣いが増えるな。
可世木病院(かせきびょういん)は不妊治療の病院だったのか
私は会社まで自動車通勤で、毎朝会社の駐車場に車をとめると、
可世木病院(かせきびょういん)という病院の前を通ってオフィスに向かう。
知らなかったのですが、可世木病院(かせきびょういん)は不妊治療で有名な病院。
先日知人の不妊の悩みのことを書きましたが、そうして毎日のように、
可世木病院(かせきびょういん)の前を歩いていましたが、
可世木病院が不妊治療で有名な病院であることを知りませんでした。
今日たまたま自分の会社の場所を説明しているときに相手から、
「可世木病院(かせきびょういん)の近くですね?」と言われ、
よく可世木病院という病院名まで知っているなと感心して聞いてみると、
可世木病院(かせきびょういん)というのは不妊治療の病院としてはこの地方で有名で、
名古屋市の中区にある病院なのですが、近隣の岐阜県や三重県からも
名古屋市中区の可世木病院(かせきびょういん)まで来る人もいるそうです。
財布の変化?進化?
時代の変遷のためでしょうか?財布が進化というか変化しているようですね。
クレジットカードの普及によって、クレジットカードの1枚くらいは持つ事が、
あたりまえのようになりましたね。そうしてクレジットカードに付帯してETCカード。
バブル期の前くらいまではクレジットカードは持ちたがらない人が多かった。
クレジットカードでの買い物=借金というイメージを持つ人も多かった。
しかし、今はそんなマイナスのイメージなどなくクレジットカードの使い分けをする。
ポイントの多い少ない、商品を購入する店舗で割引があるかどうかなど、
あるいは、デザインが決め手になってクレジットカードを持つ人もいる。
そんなわけでクレジットカードは1人1枚というよりも1人複数枚の時代だ。
それにくわえて、免許証もカードサイズ、保険証もカード化、とにかくカードが多い。
ですので、従来の財布ではカードが収納しきれないわけです。
不妊の悩み?
友だち夫婦と食事をしてきました。彼らには子供がいません。
一時は不妊の悩みをいろいろ聞いたものですが、今は不妊を悩むこともなく、
というよりも気持ちを切り替えたのでしょうね、子供がいない分、夫婦で働き、
収入も多いので、年に何度も海外旅行を楽しんでいる。
で、今回も海外旅行の土産をもらった。
不妊については私は悩みをいろいろ聞いただけで、
私自身は子供がいますので、彼らの不妊の悩みの深さというか、
彼らの気持ちを理解してやることはできないでしょう。
自分が不妊に悩んだことがないので。
ですが、私は不妊というこの言葉が嫌いだ。