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オータムジャンボ宝くじ

今、オータムジャンボ宝くじの販売中なのですね。
ですが、最近はもう何年も宝くじを買った事がないな。どうせ当たらないだろうと。

と、言うのも、昔はジャンボ宝くじ(昔はオータムジャンボは無かったのでは)だけ
買っていたのですが、いつも連番で買いましたので、結果は新聞を見れば、
すぐにわかります。

まず、組番号を見る。1等とはまったく違う。「まず、1等は駄目だったな。」と、
そうして、次に下3桁を見る。1等から順に下3桁を比べてみる。
まったく違う。結局末等の300円のみ。それの繰り返しだった。

「お、もしかして・・・・」という期待感さえも持たせてもらったためしがない。
カスリもしないのだ。よくもまあ、毎回見事にここまで外すものだな。と、
感心ほどに当たらない。惜しいと思った事がまったくないのです。

3000円さえも当たった事がない。ですので、いつしか興味をなくした。

ですが、当たる人というのは何度も当たるのですね。

宝くじを購入していた頃に勤めていた会社のある人は、1等の組違いに、
2度も当たった事があるそうだ。そうして100万円当たった事もあると言う。

くじ運というのは本当にあるのだろうか?と、その人を見て思った。
それならば、自分もと思って、当時買ってみたのだが、
くじ運というものがあるのならば、私にはくじ運はない。と思い知らされた。(笑)

それからというもの、宝くじは買わなくなった。

今はジャンボ宝くじにも興味はないが、あのロト6というものだけは、
機会があれば1度は買ってみたいな。とも思っています。

少し前に、反町隆史が主役になって、ロト6で何億円か当たったという、
実話に基づいたドラマが放映されていたのですよね?
私はドラマを見ていないので、内容はまったくわかりませんが、
反町隆史に似ていると言われる(誰からだ?笑)私としては、
買わないわけにはいかないな。と。(笑)


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