<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>自来也 ダイアリーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://diary.yuzukoma.com/atom.xml" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2011://4</id>
   <updated>2008-10-27T17:22:54Z</updated>
   <subtitle>日々のできごとなどをつづります</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>


<entry>
   <title>自来也（ナルト）豪傑物語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e6%bc%ab%e7%94%bb%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1/%e8%87%aa%e6%9d%a5%e4%b9%9f/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.16</id>
   
   <published>2028-10-03T09:36:08Z</published>
   <updated>2008-10-27T17:22:54Z</updated>
   
   <summary>自来也豪傑物語とは？ 漫画ＮＡＲＵＴＯ（ナルト）のキャラクター自来也（じらいや）...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="漫画・アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="61" label="NARUTO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="59" label="ナルト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="63" label="大蛇丸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="波風ミナト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="64" label="火影" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="綱手" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="58" label="自来也" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      自来也豪傑物語とは？
漫画ＮＡＲＵＴＯ（ナルト）のキャラクター自来也（じらいや）の書いた物語。

自来也（じらいや）は忍者であり物書きでもあるのです。
まあ、物書きと言っても、イチャイチャパラダイス、イチャイチャバイオレンス、
イチャイチャタクティクスというイチャイチャシリーズ。ロクなものではない。
主人公のうずまきナルトからは「エロ仙人」と呼ばれているくらいですので。

が、漫画ＮＡＲＵＴＯ（ナルト）の中では私のもっとも好きなキャラです。
自来也は五代目火影（ほかげ）の綱手（つなで）、大蛇丸（おろちまる）と並び、
伝説の三忍の一人で、はたけカカシとともにナルトの師匠であり、
四代目火影波風ミナトの師匠でもある。

豪快で自由奔放な生き方をしながらも、筋を通すところは通し、
女性に優しく、女好きでありながら、惚れた女（綱手）のために一生を生きる。
その生き様がなかなか好きなのです。

若い頃に綱手に１度プロポーズをして、軽くあしらわれているにもかかわらず。
自来也（ナルト）のような生き方ができれば楽しいだろうな。

このブログが私自身の自来也豪傑物語になれば良いのですが。
      自来也（ナルト）について

自来也の師匠は三代目火影であり、猿飛アスマの父である猿飛ヒルゼン。

三忍の中ではオチコボレ扱いされており、抜け忍となった大蛇丸と自来也は
サスケとナルトの関係に似ている。

自来也、綱手、大蛇丸らを三忍と名づけたのは雨隠れの里長、山椒魚の半蔵である。
山椒魚の半蔵は三忍でも倒せなかった忍でありながら、暁のリーダーペインに敗れた。

暁のリーダーであるペインが雨隠れの里にいることを知った自来也が、
雨隠れの里に向かう時の綱手との会話は印象的でした。
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>漫画ＮＡＲＵＴＯ（ナルト）ナルト疾風伝</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e6%bc%ab%e7%94%bb%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1/%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%88%e7%96%be%e9%a2%a8%e4%bc%9d/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.21</id>
   
   <published>2028-10-02T08:58:14Z</published>
   <updated>2008-10-27T17:23:14Z</updated>
   
   <summary>せっかく自来也のファンであり、自来也ダイアリーズと名づけたので、 漫画ＮＡＲＵＴ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="漫画・アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="91" label="うずまきナルト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="90" label="ナルト疾風伝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="93" label="千住柱間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="92" label="春野サクラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="綱手" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="58" label="自来也" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      せっかく自来也のファンであり、自来也ダイアリーズと名づけたので、
漫画ＮＡＲＵＴＯ（ナルト）、アニメでは現在ナルト疾風伝のネタも書いておこう。

アニメでは、第１部と第２部に現在の所分かれており、
第１部は主人公のうずまきナルトがオチコボレながらも忍者アカデミーを卒業し、
下忍者ではありながら、力をつけていく。そうして親友のうちはサスケが
木の葉の里を抜けようとした時に阻止をしようとして失敗するまでのストーリー。

そうして、第２部のナルト疾風伝は、第１部のあと、エロ仙人（自来也）と修行の旅に出て、
自来也の指導によりうずまきナルトが力を付けて木の葉の里（火の国の隠れ里）に
戻ってきてからのストーリーです。

自来也も好きですが、第１部で頻繁に登場した砂の里のガアラ（我愛羅）も
クールでなかなか好きです。もし私が若ければガアラ（我愛羅）が好きになったかもしれない。

いつか息子にガアラのコスプレでもさせてやろうか？とたくらんでいます。
もちろん私はエロ仙人（自来也）のコスプレはしません。

もちろん、私は男ですので、五代目火影の綱手（つなで）も好きです。
そこは自来也（じらいや）と同じく。
５０歳を過ぎてもまるで２０代のような若さと美貌を備えているところがいいね。（笑）

もっともあのキツイ性格は少々どうか？と思うが、
綱手（初代火影、千手柱間の孫です）も惚れた男の前では女になる。そこもいいね。

      まあ、ナルトにはきつい春野サクラがうちはサスケには優しくなるのと同じかな？

このような女性の二面性を怖いという男もいるが、そこが女性のかわいいところ。
と、個人的には思う。

が、妻も私の彼女も私にはかなりきつい。
これは何を意味しているのでしょうか？（笑）

ま、あまり深くは考えず、自分の都合の良いように考えることにしよう。
女性のきつさやわがまま、ウソもすべて受け入れてやるのが男だ。

なんてね。（笑）
自来也もそう言っていた事ですし。
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>綱手（つなで）とエロ仙人こと自来也（じらいや）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e6%bc%ab%e7%94%bb%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1/%e7%b6%b1%e6%89%8b/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.43</id>
   
   <published>2028-09-30T19:44:44Z</published>
   <updated>2008-10-27T21:00:03Z</updated>
   
   <summary>綱手（つなで）とエロ仙人こと自来也（じらいや）の関係と生き方を想像も交えて書いてみました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="漫画・アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="162" label="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="160" label="エロ仙人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="159" label="じらいや" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="158" label="つなで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="59" label="ナルト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="161" label="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="62" label="綱手" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="58" label="自来也" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      綱手（つなで）とエロ仙人こと自来也（じらいや）は同期の忍者で、
自来也は綱手に思いを寄せるが、綱手は相手にしていない。

というストーリーだった。途中までは。
しかし綱手もエロ仙人と結婚をしてもよいか？と思っているようですね。
直接的に台詞として書かれていませんので、あくまでも私の推測ですが。

自来也（ナルトのみエロ仙人と呼ぶが本人はガマ仙人と名乗る）が、
暁（あかつき）のリーダーであるペインの捜索に雨隠れの里へ行く際に、
綱手にエロ仙人がそっと耳打ちをする。「もし無事戻る事ができたら・・・」と。

無事に戻る事ができたら何か？までは書かれていないが、自来也と綱手の態度から、
無事に戻る事ができたら「結婚しないか？」ではないか？と思う。

そうして、エロ仙人の安否を気遣う綱手が「無事戻ったらかっこつかなくしてやろうか？」
という台詞をつぶやく。これは無事戻ったら自来也と結婚しようか？という意味では？

と想像をしたわけです。結局叶わない結末になりましたが。

ただ、綱手と自来也の関係もなかなかいいな。と個人的には気に入っています。
綱手は５代目火影、つまり木の葉の里長。
自来也は火影の座を「がらじゃない」と言って断り綱手を５代目にした。

木の葉の里を１つの家庭にたとえるなら、火影の座は本来男の仕事。
自来也は縁の下の力持ち的というか、内助の功的な存在。
今は妻が仕事に出て夫が主婦ならぬ主夫をする家庭もあるが、
綱手と自来也の関係は、仕事に出る妻と主夫の関係とも違うように思う。
そんなところが私がエロ仙人の好きなところでもあるのです。


      自由を好み長として束縛されることを嫌う男だから綱手を火影として長にした。
無類の女好きだからエロ仙人と呼ばれる。という内容ですが、

実際の自来也の本質は、自由を装っているだけで、すべて綱手のために動き、
女好きを装うが実は綱手一筋の男のように思える。

綱手を火影にしたのも、本心は綱手を安全な場所に守っておきたかったからでは？
と、思っています。自来也を勝手にかなり理想化しただけかもしれませんが。

ですが、私が理想化したようなエロ仙人の生き方が私は好きです。
そんな生き方ができれば良いな。と。

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>半田市の司法書士</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%bb%e7%b5%8c%e6%b8%88/%e5%8d%8a%e7%94%b0%e5%b8%82%e3%81%ae%e5%8f%b8%e6%b3%95%e6%9b%b8%e5%a3%ab/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2011://4.73</id>
   
   <published>2011-10-13T19:32:38Z</published>
   <updated>2011-10-13T19:47:58Z</updated>
   
   <summary>愛知県半田市の司法書士、中村伸さんにお会いした。 半田市の司法書士中村伸さんのサ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ビジネス・経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="284" label="中村伸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="287" label="会社登記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="102" label="半田市" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="283" label="半田市の司法書士" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="285" label="司法書士" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="103" label="愛知県" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="286" label="過払い金請求" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      <![CDATA[愛知県半田市の司法書士、中村伸さんにお会いした。

<a href="http://www.nakamura-shin.com/" target="_blank">半田市の司法書士中村伸さんのサイト</a>
半田市で、過払い金請求や、会社設立のための登記などの業務をされている。
司法書士と言っても、今までいろいろな人に会ってきたが、
司法書士というのは単なる資格なので、先生と呼ぶにふさわしい人には、
今まであまり会ったことがない。

弁護士も同じく。（笑）

ですが、中村さんは、司法書士という先生である以前に、
人として非常に信頼できる良い方だった。非常に気さくな人だし、
この人ならば、過払い金請求などを依頼する人も、相談しやすいだろう。
と、思える。

愛知県半田市近辺の方で、過払い金請求や、会社登記などの各種登記、
そのようなことの希望のある方は、１度中村さんを訪ねてみるといい。

<a href="http://www.nakamura-shin.com/" target="_blank">半田市の司法書士中村伸さんのサイト</a>

住所や連絡先、場所などは、中村伸さんのサイトに記載されています。
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>アチューンメント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e5%81%a5%e5%ba%b7%e3%83%bb%e7%be%8e%e5%ae%b9/%e3%82%a2%e3%83%81%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2011://4.72</id>
   
   <published>2011-10-09T13:25:36Z</published>
   <updated>2011-10-09T13:37:38Z</updated>
   
   <summary>無料アチューンメントや、有料アチューンメントなどアチューンメントというものに関しての私見を書いています</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="健康・美容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="279" label="アチューンメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="282" label="エネルギー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="280" label="スピリチュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="281" label="無料アチューンメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      <![CDATA[アチューンメントというのは、スピリチュアルの用語で、
いろいろと効果のあるエネルギーを受け取ることらしい。

参考サイト：<a href="http://soromonnn.blog.fc2.com/" target="_blank">無料アチューンメントサイト soromonの智慧のもり</a>

通常はそのようなエネルギーを持っている人や扱える人から、
有料で、つまり、お金を支払ってエネルギーを受け取るものなのですが、
中には、無料で受けられるアチューンメントというものもあるようです。

私は、いわゆるスピリチュアルとか目に見えない世界を信じていないので、
スピリチュアルとかまったく興味がなかったのですが、
知人の影響で、最近は知識だけは多少いろいろなことを知るようになった。

まあ、知識だけあっても無意味ではあるのですが、
わざわざ勉強しようとも思わないが、知識は無いよりもあったほうが良いかな。

私と違ってスピリチュアルに興味のある人は、
無料のものだけでも受け取ってみてはどうでしょうか？
私の見つけた無料アチューンメントのサイトです。

<a href="http://soromonnn.blog.fc2.com/" target="_blank">無料アチューンメントサイト soromonの智慧のもり</a>

いろいろな効果のある４０種類くらいのアチューンメントが、
すべて無料だそうです。

この情報が、お役に立てば幸いです。
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>アリエル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e5%81%a5%e5%ba%b7%e3%83%bb%e7%be%8e%e5%ae%b9/%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%83%92%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2010://4.71</id>
   
   <published>2010-12-18T12:27:40Z</published>
   <updated>2010-12-18T12:37:00Z</updated>
   
   <summary>アリエルというのは、ディズニーのリトルマーメイドの主人公の名前ですが、 元々は、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="健康・美容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="274" label="アリエルヒーリング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="277" label="エンジェルカードリーディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="275" label="ヒーリングサロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="278" label="林鈴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="276" label="遠隔ヒーリング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      <![CDATA[アリエルというのは、ディズニーのリトルマーメイドの主人公の名前ですが、
元々は、大天使アリエルから取ったものですね。

その同じく大天使アリエルから名前を取ったヒーリングサロンが、

<a href="http://www.rin-healing.com/" target="_blank">アリエルヒーリング（ヒーリングサロン）</a>

というヒーリングサロンです。

アリエルヒーリングはヒーリングサロンですが、
わざわざサロンまで足を運ぶ必要はなく、遠隔ヒーリング専門ですので、
自分の都合に合わせて、好きな時間に好きな場所で、

ヒーリングを受け、癒しを得られるのが特長です。

アリエルヒーリングのヒーラーである林鈴（はやし りん）さんは、
ヒーラーであるとともに、レイキティーチャーでもあり、
各種の資格を有しているだけではなく、世界的に有名なヒーラーの、

ブライアン・シャイダーが驚嘆する程の天才ヒーラーでもあります。

また、彼女、林鈴さんのリーディングの力も定評がありますね。
エンジェルカードリーディングも好評で、
その様子と言いますか、エンジェルカードリーディングとは、
どのようなものか？ということについても、わかりやすく、

アリエルヒーリングの公式サイトでビデオが公開されています。
]]>
      ストレスの多い現代社会、混迷を極める現代社会において、
アリエルヒーリングのようなサロンを活用するのも良いのでは？

興味のある人は、アリエルヒーリングのホームページを１度ご覧下さい。


   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ナナコカード （セブンイレブン）について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba/%e3%83%8a%e3%83%8a%e3%82%b3%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.70</id>
   
   <published>2008-12-03T14:33:36Z</published>
   <updated>2008-12-03T14:35:33Z</updated>
   
   <summary>ナナコカード（セブンイレブンで使えるカード）についての便利さと問題点について書きました</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ダイアリーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="270" label="イーバンクカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="169" label="クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="271" label="ゴールドカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="273" label="セブンイレブン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="272" label="デビッドカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="171" label="ナナコカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      ナナコカードというのはコンビニのセブンイレブンで使えるカードです。
あらかじめナナコカードにチャージといって入金をしておけば、
クレジットカードというか電子マネーのようにカードをレジにかざすだけで、
セブンイレブンで支払いができます。

私は小銭を数えて出す事が面倒だし、後ろで待つ人たちの迷惑にもなるので、
セブンイレブンではナナコカード。他のコンビニではクレジットカードを使います。

ナナコカードへの入金（チャージ）も今はセブンイレブンのＡＴＭで出来るので
これも便利です。以前はレジで現金を渡してチャージしてもらっていましたので。

ですが、ナナコカードにも問題点もありますね。

      何故カードを「作ってやる」にも関わらず、３００円の手数料を取られるのでしょう？
セブンイレブンくらいの規模になれば、ナナコカードに残る端数の数円だけでも、
トータルをすればかなりの金額になるはず。

それが資産にもなるのでしょう？であれば、手数料などとケチくさいこと言うなよ。
と、思う。

そうして、私がナナコカードを作ったきっかけは、私はタバコを吸いますし、
いつもセブンイレブンで１カートンずつ買いますので、ナナコカードのポイントがたまるか？
と、思った事です。

ですが、タバコではナナコカードを使ってもポイントが付かない。
酒はポイントが付く。雑誌もポイントが付く。が、タバコは駄目なのです。何故だ？
しかも、他のものも１％のポイントが付くと言っても消費税には付かない。
つまり税込み１０５００円のものを買っても、１００ポイントです。

ですので、最近はタバコを買うときはサークルＫサンクスかローソンで、
クレジットカードで買っています。

そう言えば、イーバンクカード（デビッドカード）は、私のカードはゴールドカードですので、
１％のポイントが付きます。しかも、タバコもポイントが付くし、消費税分にも付く。
１０５００円ならば１０５ポイント（１０５円分）のポイントが付く。
タバコ１カートン３０００円ならば３０ポイント付くのです。

ですので、タバコを買うときはイーバンクのゴールドカードを使う事もあります。

ですが・・・・

イーバンクカードは無料ですが、ゴールドの場合は、年会費が３０００円なのですよね。
ポイントが付いても意味があるのか？（笑）

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>携帯電話の無駄遣い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba/%e6%90%ba%e5%b8%af%e9%9b%bb%e8%a9%b1/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.69</id>
   
   <published>2008-11-27T11:37:31Z</published>
   <updated>2008-11-27T11:38:43Z</updated>
   
   <summary>最近、携帯電話の無駄遣いが多いことにふと気付いて書いてみました</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ダイアリーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="267" label="携帯電話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="269" label="無駄遣い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="268" label="通話料金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      今日、ふと思った。最近、異常に携帯電話の無駄遣いをしているな。と。

外出しているときに電話をかける必要があるならば携帯電話を使うのが普通でしょうが、
最近は、家にいても携帯電話で電話をかけることが多い。

大豪邸ではありませんので、数歩あるけば家の電話の子機があったり、
数十歩もあるけば、電話の本体のところまででも行ける。

ですが、携帯電話のメモリに相手の電話番号が入っているために、
相手が携帯電話ではなく店などの一般電話に電話をする場合も、
ついつい携帯電話から電話をしてしまうのです。

家の電話からかければ１０円もかからないはず。
携帯電話を使う必要性もないはずなのですが、次第に無駄遣いが増えるな。

      今でこそ、携帯電話はほとんどの人が持っており、
外出先で電話をかけたい場合に、公衆電話を探す人はほとんどいないでしょうが、
思い出してみると、その昔、まだ携帯電話が非常に高価だった頃、
今のＡＵの機種だったかな？ミニモという携帯電話を持っていました。

通話料金も異常に高額でした。
公衆電話であれば１０円で済む程度の時間を話すだけで数百円かかったと思う。

が、そのときも、近くに公衆電話があっても、公衆電話まで行く事が面倒で、
ついつい携帯電話を使っていたな。（汗）

元々面倒臭い事が嫌いというかなまけものなのですね。私は。（汗）

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>FX（外国為替証拠金取引）のデモトレード</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%bb%e7%b5%8c%e6%b8%88/%e5%a4%96%e5%9b%bd%e7%82%ba%e6%9b%bf%e8%a8%bc%e6%8b%a0%e9%87%91%e5%8f%96%e5%bc%95/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.68</id>
   
   <published>2008-11-25T14:48:57Z</published>
   <updated>2008-11-25T14:50:19Z</updated>
   
   <summary>FX（外国為替証拠金取引）のデモトレードを今日やってみたのでFX（外国為替証拠金取引）のデモトレードについて書いてみました</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ビジネス・経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="263" label="FX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="264" label="デモトレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="266" label="トレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="261" label="外国為替証拠金取引" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="265" label="投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      今日、FX（外国為替証拠金取引）のデモトレードなるものをやってみました。

FX（外国為替証拠金取引）というのは外国為替の相場の変動により儲ける投資です。
で、デモトレードというのは、投資にはリスクがありますので、
いきなり現金を使ってFX（外国為替証拠金取引）のトレードをする前に、実際に、
ゲームのようにして資金運用というか投資をすることでリスクを実感したり、操作を覚えたり
あるいは儲けを実感したりできるシステムです。

実際にはデモトレードは単なるゲームですので、
仮に儲かったところで実質自分は儲からない。逆に損をしても実害もない。

ですが、実際の相場を相手に本当に現金を動かす場合と同じ内容ですので、
これが結構リアリティがあって儲かれば嬉しいものです。

      ですが、FX（外国為替証拠金取引）は今日の夕方に少しデモトレードをしただけで、
その後はやめました。と言うか、今日のトレードはここまでとしました。

と言うのは、今日は２２：３０に米国のGDP 、個人消費、GDP価格指数、コアPCE
などの発表がありましたので、相場が乱高下するであろうと思ったので。

またさらに２４時には、同じくアメリカの消費者信頼感指数を初めとして、
様々な数字が発表されますので、私のような素人は危なくて手出しできません。

特に消費者信頼感指数はドル/円相場に大きな影響があるようです。

ま、所詮私がやっているのはデモトレードですので、大損しても何ともないのですが、
それでも、儲けたい。と思ってしまうこの性格は、
FX（外国為替証拠金取引）のようなハイリスク・ハイリターンな投資にはあまり向いていない。
と思う。（笑）

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>Z1000H （カワサキ）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%ef%bc%91%ef%bc%99%ef%bc%98%ef%bc%90%e5%b9%b4%e4%bb%a3%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af/%e3%82%ab%e3%83%af%e3%82%b5%e3%82%ad/Z1000H/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.67</id>
   
   <published>2008-11-24T14:42:46Z</published>
   <updated>2008-11-24T14:43:07Z</updated>
   
   <summary>Z1000Hというカワサキのモンスターバイクについて書きました</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="カワサキ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="258" label="Z1000H" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="210" label="カワサキ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="76" label="バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="260" label="フューエル・インジェクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="259" label="モンスターバイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      Z1000Hはカワサキのバイクですが、世界で初めてエンジンに
キャブレターではなく、フューエル・インジェクションを搭載したバイクでした。

フューエル・インジェクションのシステムは今ではあたりまえになりましたが、
初めてフューエル・インジェクションを搭載したZ1000Hのエンジンの反応の良さには
非常に驚いたものです。アクセルというかスロットルに敏感にエンジンが反応する。

最高出力96ｐｓ/8000ｒｐｍ、最大トルク9.1ｋｇｍ/7000ｒｐｍというパワーのせいもあり
通常ならばシフトダウンしなければスムースに加速しないはずが、
何のストレスも感じないまま圧倒的なパワーで加速したことには驚きました。

      Z1000Hは１９８０年代当時のカワサキのバイクらしい直線を基調とした男性的なもの。
Zシリーズはほとんどがこのデザインを踏襲していました。

このデザインも個人的には非常に好きでした。
また、Z1000Hはモンスターバイクでありながら、車重が245ｋｇとナナハン並で、
取り回しも楽で、フューエル・インジェクションのおかげで燃費も良く、
非常に乗りやすい、ライディングのしやすいバイクでもありました。

と、言ってもZ1000Hは知人から借りて少し乗っただけなのですが、
それでもいまだ思い出深いバイクの１台です。

世界初という装備のフューエル・インジェクションを採用しながら、
デザインをオーソドックスなカワサキスタイルにしたところが非常に気に入っていました。
カワサキのデザインは好きでしたので、世界初の装備ということで、
スタイルまで妙に前衛的と言うか、近未来的なデザインにしていたとしたら、
かえって興ざめしていたように思います。

その意味でもZ1000Hは良いバイクでした。

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>CB750F （ホンダ）とバリバリ伝説</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%ef%bc%91%ef%bc%99%ef%bc%98%ef%bc%90%e5%b9%b4%e4%bb%a3%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af/%e3%83%9b%e3%83%b3%e3%83%80/CB750F/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.66</id>
   
   <published>2008-11-23T11:36:20Z</published>
   <updated>2008-11-23T11:36:33Z</updated>
   
   <summary>CB750F （ホンダのナナハンバイク）について書いています</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ホンダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="250" label="CB750F" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="256" label="こまぐん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="253" label="ゼロヨン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="251" label="ナナハン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="254" label="バリバリ伝説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="252" label="ワインディングロード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="255" label="巨摩郡" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      CB750F は８０年代初頭のホンダの代表的なナナハンバイクです。
バリバリ伝説という漫画の主人公の巨摩 郡（こまぐん）の愛車（愛馬？）としても
人気のあったバイクですね。

最高速度202.5ｋｍ/ｈ、ゼロヨン（0～400ｍまでの時間）12.9秒と、
当時のナナハンとしては最高レベルでした。

また、レーサーレプリカなどまだ存在していなかった１９８０年代前半当時は、
CB750Fの低い位置にあるセパハン（セパレート・ハンドル）と後退したステップは
レーシングマシンを彷彿させてくれてライディングも非常に楽しく、
ＦＶＱ方式のリアサスペンションは思い通りの調整が可能でコーナリングが楽しかった。

そして何よりホンダらしいエンジンのふけの良さが圧倒的でしたね。
ニュートラルでスロットルを開けたときに驚くほど軽快にタコメーターの針が、
踊るように動いたものです。一気にレッドゾーンまで振り切りそうなくらいに。


      ゼロヨンの速さ自体は、他にもCB750F よりも早いバイクもありましたが、
空ぶかしのときのタコメーターの動きの軽快さではCB750F が断然良かった。

そうしてＤＯＨＣ４気筒１６バルブのエンジン音も少し甲高い乾いたサウンドで、
CB750Fにモリワキの集合管を装備したときのエンジンサウンドは最高でした。

バリバリ伝説の巨摩郡になったような気分で、峠のワインディングロードの
コーナーをよく攻めたものです。

このCB750Fはツーリングでもあまり疲れず良いバイクでしたが、
やはり真価を発揮するのはワインディングでしたね。
当時はワインディングロードでコーナーを攻めるとローリング族と呼ばれましたが。

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>麻生総理と漢字の間違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba/%e8%90%bd%e6%9b%b8%e5%b8%b3/%e9%ba%bb%e7%94%9f%e7%b7%8f%e7%90%86/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.65</id>
   
   <published>2008-11-22T14:18:26Z</published>
   <updated>2008-11-22T14:18:38Z</updated>
   
   <summary>麻生総理（麻生太郎）が漢字の読み間違いが多いということが話題になっていますので麻生総理の漢字の読み間違いから思ったことを書いています</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="落書帳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="246" label="政治" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="247" label="漢字" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="248" label="間違い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="245" label="麻生総理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      麻生総理（麻生太郎氏）が漢字の読み間違いをするという事が話題になっていますね。
未曾有（みぞう）を「みそうゆう」と読んだとか。他にもいろいろとあるようですね。

未曾有とはその文字通り未（いまだ）曾（かつ）て有らず。
つまり、いまだかつて無いとか、めったに無いという意味ですね。

まあ、麻生総理が意味を知っているのか知らないのか知りませんが、
この手の漢字の読み間違いは誰にでもあること。
ですが、たまたま彼が総理という立場だから話題になっただけですね。

不謹慎な発言をする政治家よりはよほどマシだと思うのですが・・・・


      これは聞いた話なのですが、私の住んでいる愛知県で海抜０メートル以下という
低いところにある地域があります。
ですが、その地域の中央あたりを河が流れており、昔は豪雨のときなどは、
その河の堤防が決壊して大変なことになったそうです。

ですが、堤防の決壊もたとえば西側の堤防が決壊すれば、東側の地域の人たちは
逆に安心になるわけです。水がすべて西側に流れますので。

逆の場合も同じく。

ですので、昔は豪雨があれば、「あちら側の堤防が決壊してくれ」と祈ったとか。

聞いた話ですので、真偽のほどはわかりません。ですが、気持ちとしてはわかる。
しかし、不謹慎な考え方でもある。

ですが、思うのですが、私にその考えを不謹慎だという権利はないなと。
何故なら当事者ではないので。

このような考えを不謹慎だと言って説得力があるのは、当事者であり、
しかも自分の不利益を無視して言えた場合に限るのではないでしょうか？

たとえば、被害にあった人が、「向こう側が決壊していればよかったのに」と
言った発言に対して、自分も被害を被っているにもかかわらず、不謹慎だ。
と言えるならば説得力がある。

そうでなければ、カヤの外の人はなんとでも言える。当事者の気持ちなどわからない。
自分が痛みを受けても冷静な判断が出来る人だけが言えることだと思う。

政治家もそうであって欲しい。と、思うのですが。
ですので、麻生総理がどうなのか知りませんが、漢字の読み間違いくらいどうでも良い。
良い政治をしてくれることを願っています。

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>包茎？何故だ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9/%e5%8c%85%e8%8c%8e/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.64</id>
   
   <published>2008-11-20T13:00:30Z</published>
   <updated>2008-11-20T13:00:34Z</updated>
   
   <summary>包茎をコンプレックスに感じて悩んでいる男性は結構多いようですね。包茎に少し関連した話です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="コンプレックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="244" label="コンプレックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="243" label="包茎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      包茎をコンプレックスとして抱えている男性は結構いるようですね。
今日雑誌を見ていたところ上野クリニックというところの広告が目に付き、
ふと昔のことを思い出した。高校の頃のことです。

何の話だったのか覚えていないのですが、高校の全校生徒が体育館に集まり、
誰かの公演を聞いた事がありました。誰の何についての話かまったく記憶にない。
もっとも、公演なんぞ聴きたくなかったため部室で漫画を読んでいたところを
顧問に見つかり途中から聴いたのでよけいに覚えていないのかもしれない。（笑）

ただ、その時の講演会の講師が包茎について話をしていたことを、
今日、上野クリニックの広告を見て何故かふと思い出したわけです。


      もっとも講師が包茎について何を語っていたのか記憶に無い。
しかし、今思い出してみると、あの講師はずいぶんと嫌な奴だったのだな。
と、思い出したのです。

たぶん包茎で悩んでいる人だったとしたら嫌な思いをすると思います。
その講師はこんなことを言っていました。

高校１年生のＸＸ％は包茎です。（何％と言っていたのか忘れました）
高校２年生もＸＸ％は包茎です。
高校３年生も偉そうに先輩ずらをしているがＸＸ％は包茎です。

と、こんな話だったと思う。
包茎は偉そうにしていたらいけないのか？包茎で無い人は偉いのか？

公演を聴いたときには何も思わなかったのですが、ふと今日思い出して、
その時の講師のこの発言の不謹慎さに気付いたわけです。
そんな奴の話ですので、何のテーマの話だったのか？まったく覚えていません。
何故包茎の話がされたのか？それもわかりません。

ですが、高校生に向けて公演をする講師が身体のコンプレックスにあたる部分で
差別的な発言をするというのは如何なものか？と思う。

高校の何年生の時にこの公演を聴いたのかも忘れましたが、
私自身はそのときにコンプレックスを持っていなかった（包茎ではなかった）ので、
さらりと聞き流していましたが、今考えるとあの講師、人として最低だな。

そんな講師に講演会を依頼する高校もどうかと思うが。

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>CBX （ホンダ） モンスターバイク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%ef%bc%91%ef%bc%99%ef%bc%98%ef%bc%90%e5%b9%b4%e4%bb%a3%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af/%e3%83%9b%e3%83%b3%e3%83%80/CBX/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.63</id>
   
   <published>2008-11-19T12:44:08Z</published>
   <updated>2008-11-19T12:45:21Z</updated>
   
   <summary>CBXというホンダの1000ｃｃバイク（１９８０年頃のバイク）について書いています</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="ホンダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="239" label="1000cc" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="238" label="CBX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="241" label="DOHC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="76" label="バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="206" label="ホンダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="242" label="直列６気筒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      １９８０年代のホンダのバイクで非常にインパクトがあったのが、CBXです。
モンスターバイクと呼ぶにふさわしい圧倒的な存在感のあるバイクだった。

通常日本のバイクには排気量を示す数字がモデルの名前に含まれるが、
CBXは何もつかない。CBX。ただそれだけ。
それがまた唯我独尊的な印象を強烈に与えたものです。

ホンダのCBXは海外向けに作られたバイクです。排気量は1000ｃｃです。
正確には1047ｃｃです。ですのでCBX1000と名付けるのが通例なのですが、
通例どおり名付けなかったところがホンダの面白いところですね。

そうしてCBXは初の６気筒エンジンでした。DOHCの直列６気筒エンジン。
最大出力は98/900ps/rpm最大トルク8.4/8000kgm/rpmという当時としては
まさにモンスターと呼ぶにふさわしいスペックでした。

      直列に並んだ６つのシリンダーが大きく横に張り出している姿は、
CBXというバイクを前から見たときに圧倒されたものです。

後にカワサキからも同じく直列６気筒のバイクが販売されましたが、
CBXほどの迫力がなかった。カワサキは1300ｃｃと排気量はCBXを凌駕しますが、
存在感は圧倒的にCBXのほうがあったように思います。

私がナナハンを超えるバイクで初めてライディングをしたことがあるのがCBXでした。
初めてのリッターバイクがCBXなのです。
あの、CBXを初めてフルスロットルで加速させたときの興奮はいまだ忘れません。

私にとってはそれほどに衝撃的なバイクでした。

   </content>
</entry>

<entry>
   <title>１９８０年代のバイクたち</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.yuzukoma.com/%ef%bc%91%ef%bc%99%ef%bc%98%ef%bc%90%e5%b9%b4%e4%bb%a3%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af/%ef%bc%91%ef%bc%99%ef%bc%98%ef%bc%90%e5%b9%b4%e4%bb%a3%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af/" />
   <id>tag:diary.yuzukoma.com,2008://4.62</id>
   
   <published>2008-11-18T14:07:31Z</published>
   <updated>2008-11-18T14:08:00Z</updated>
   
   <summary>個人的に思い入れのある１９８０年代のいろいろなバイクについて書いています</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="１９８０年代バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="233" label="ＢＭＷ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="234" label="ドゥカティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="236" label="トライアンフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="134" label="ハーレーダビッドソン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="76" label="バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="232" label="モトグッチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="235" label="ラベルダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diary.yuzukoma.com/">
      １９８０年代のバイクには個人的に思い入れがある。
私はバイク好きで、最新のバイクももちろん好きですが、１９６０年代のバイクから
最新のバイクまでいろいろなバイクに乗ってきました。

それでも個人的に一番気に入っているのが１９８０年代のバイクです。
特に１９８０年代前半には好きなバイクが多い。
国内メーカーではホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ、この４大メーカーですね。
そうして外国車もこのころのバイクは味があった。

１９８０年代のバイクは特に外国車は癖があるというか扱いにくいものも多かったが、
それが個性と言うか味と言うかなかなか思いで深いのです。

      外国車といえばもちろんバイクの王様と呼ばれたハーレーダビッドソン。
ＦＬＨをフラッグシップとして威風堂々としたバイクでした。
もっとも個人的にはハーレーならばＦＬＨ系よりもローライダーが好きでしたが。

他にもモトグッチ、ＢＭＷ、ドゥカティ、ラベルダ、トライアンフなどなど
非常に個性的で味のあるバイクが多かった。

この頃は原付ならばヘルメットがなくとも良かった時代ですが、
バイクについては規制が厳しく、今ならば当たり前のような低いセパハンも許可されず、
国内メーカーはデザインにかなり規制を受けていた。

ですが、そのような規制のない外国車はそれぞれのデザインも個性的で良かった。
そうして、国内のバイクは多くの人たちは自分にあうように改造などしたものです。

この日記では、個人的に思い入れのある１９８０年代のいろいろなバイクについても
書いていこうと思っています。

   </content>
</entry>

</feed>

